ご契約書 第2条に定めた8項目が、そのまま納品物の内容です。ここに並んでいるものが全部そろった時点で完成になります。
「次に動く人」は、その項目を先に進めるためにどちらが手を動かす番か、という意味です。
9月2日の通し確認で、実際にご予約が通ることを確認しました。予約データもタイ時間で正しく記録されています。
予約完了のご案内は9月2日に着信を確認しました。前日リマインドは本日9月3日(木)19:00(タイ時間)に届きます。これが確認できた時点で完了です。
9月2日の通し確認で、回答の送信とお礼メッセージまで確認しました。回答内容もお客様の情報として記録されています。
ご予約が入ったことを現地の担当者がどう受け取るかを決める項目です。いまは、自動送信のやりとりが公式LINEのトーク履歴に残るので、そこを見れば追える状態になっています。これで足りるか、それとも担当者の携帯に通知を飛ばす形にするかを決めさせてください。
公式LINEの下部に固定表示されるメニューです。制作して、タイ語での表示を実機で確認します。
いまのLPのボタンは、開設前のテスト用アカウントを指しています。本番の公式LINEに差し替えていただく作業です。まだ広告を出していないので、取りこぼしは発生していません。この差し替えが、実質の公開スイッチになります。
日時変更まで実装して本番に反映済みです。画面は日本語とタイ語を切り替えられます。
管理画面の使い方をまとめたものです。日本語の下書きまではできています。タイ語に翻訳したものが納品物になります。
上の8項目とは別に、進めるために教えていただきたい・ご対応いただきたいことです。
ご契約書 第4条のとおり、ご予約の仕組みを公開して、実際のご予約が通ることを双方で確認した時点を納品完了としています。日付ではなく状態で決める形です。
また、この表に載っていない機能や作業は、ご契約書 第3条3項により契約の範囲外になります。必要になったときに、都度お見積りのうえご相談させてください。